つらいときいつもそばにいるのは家族だよ
ラジオ深夜便を聴いていた。伊藤久男の「あざみの歌」「夕月のうた」若原一郎の「雨の日だって楽しいさ」「夏の思い出」という懐かしい歌を聴きながらうつらうつらとしていた。
このごろあっという間に一日が過ぎてゆく。今朝4時32分の気温は24度で湿度は94%でした。風速3.6mですが公園まで歩いてくると蒸し暑い。いつものコースをラジオ聴きながら歩いた。「われは海の子」「太陽の下」という曲が流れていた。小学校の西門に「つらいとき、いつもそばにいるのは家族だよ」というPTAの作った文字が目にとまる。悩んでいる子に励ましているようにもとれる。家族が守っていてくれる。自殺なんか考えたらあかんと言っているようです。6時10分過ぎから雨が降ってきた。ラジオ体操は一人で家の中ですませた。
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