ストリートビューで遊ぶ
グーグルでストリートビューを利用してみた。操作法はストリートビューでプラウザーを起動しアドレス入力欄に、グーグルのアドレスを入力し→(移動)ボタンをクリックします。地図上部の「ストリートビュー」とある枠をクリックすると、地図上にカメラ型のアイコンが出ます。アイコンがある地域に自宅があれば、ページ左上の「Googleマップ」マーク右側の入力欄に住所を入れ、右の「地図を検索」ボタンをクリックします。
地図上から伸びたふきだしに、小さな風景写真と「ストリートビュー」という文字がある。クリックすれば自宅付近の写真が表示される。大事な操作法はマウスのドラックです。写真上にマウスカーソル(マウス操作で動く矢印)を置き、マウスの左ボタンを押しながら動かすことをいう。これで写真の向きが変わり、自分の家がどう見えるかをさまざまな角度から確認できます。現在では全国12地区、31地区の映像が見られるが今後、地域を拡大されるようです。
360度撮影できるカメラで街の様子が詳細に写しだされる。路上から撮影した画像をネットで公開するグーグルのストリートビュー(http://maps.google.co.jp/)とロケーションビュー(http://www.locaview.com/)があるのでどちらも試用してみよう。 これらを使えば、初めて行く場所の街並みを事前に調べられます。僕は東京の練馬区、目黒区、渋谷区、江東区や大阪に居住していたから興味もありいろいろと使ってみた。昔、住んでいた街がなつかしく見られる。
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