三重・尾鷲の旅

rain今朝は雨もあがっていたがラジオ体操は家で家内と二人ですました。昨日の午後から降り出した雨。夕べはまとまった雨が朝まで降り続いたが朝食のころから急速に晴れてきた。7時56分の気温は10.9度湿度は78%で風速3.8mでした。

shock名古屋テレビの人気旅番組「ウドちゃんの旅してゴメン」を見た。新聞には尾鷲市熊野灘の恵みと優しさ再会に感激と書いてあった。

fish三重の尾鷲を旅してゴメン!ぶらり町を散策していると、電柱に気になる看板発見した。“葉っぱがシェフ”?お店を見つけて近づいてみると、お店のご主人と玄関先で遭遇した。

restaurantその日は定休日でしたが、特別に地元の食材を葉っぱで蒸した料理を作っていただくウドちゃん!次に、新鮮な海の幸を探し豆狸さんへ向かいます。ここで様々な種類のお刺身を堪能する。

sign03お店のご主人に、お刺身に飾ってある菊の花はツマであると聞き、丸ごと食べてしまったウドちゃんでした。

sprinkle商店街でオススメを尋ねた。そして昔の番傘やで5年ぶりに再会する。番傘さして2人ともお似合いです。懐かしい再会にこころや癒されたウドちゃん。 海と山が一緒に見える露天風呂に入った。山がこう霧というか雲が立ちこめる感じでまたこれもいいもんですね。

wave尾鷲の深海415mから取水した海洋深層水のお風呂はアルカリ性と酸性2種類の露天風呂が楽しめます。ここ夢古道の湯は筆者も昨年訪ねたことがある。熊野古道センターの近くにあった。

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敬老の集い

敬老の日です。テレビが百歳バンザイスペシャルの番組をやっていた。えなり君が司会をしていた。百歳を超えた老人は全国に3万人はいるという。百歳を超えた人たちの写真集、にっぽん百歳ファイルを見た。そこには若い頃学校の先生をしていた人、数々の苦労を乗り越えながらも、8人の子供とたくさんの孫に恵まれた人もいた。

また離れて暮らす子や孫、ひ孫の誕生日を忘れないように誕生日カードを書くのを忘れない人もいた。野菜作りが大好きな101歳のおばあちゃんは畑仕事が終わっても、家へ戻って今度は豆むきをするなどしていた。これも子どもや孫の存在があるからという。

今年テレビで紹介された人々を全部みたかったが途中から泊塚原町自治会第11回敬老の集いに参加した。町内の小学生たちと「世界にひとつだけの花」と「とんぼのめがね」を一緒に歌った。そして子供たちからか花のプレゼントがあった。カーネーションとリンドーの花を老人たちは受け取ってから小学生14名の「つんつく踊り」を見ていた。泊塚原YOSAKOI梅つんつくチームはわが町の山口久和さんが日永地区市民センターで教えたのです。

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今年の参加者45名と記念写真。昼食のあとでビンゴゲームがあった。これがまた楽しみでした。お土産をいただき今年の敬老会は午後1時ごろお開きとなった。私は77歳でもう7回目の参加となった。写真は今年の春の梅まつりの時の「つんつく踊り」です。

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死海

今朝は5時50分から公園へと歩いた。6時15分の気温は氷点下0.6度、湿度は96%だった。今季一番の冷え込みになった。ラジオ体操は31名も来ていた。体操のころは薄暗い。終わってからも40分ほど公園から県立医療センター方面へと歩く。ラジオから「冬のファンタージ」や「シティーオブ東京」の曲が流れていた。ポン吉くんから死海の写真が送られてきた。「金槌も 共にぷかぷか 死海かな」 何とも云えぬ良い気分で浮かびました。「ダマスカス到着直前」と「死海の対岸はイスラエル」と書かれていた。

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姫街道ハイキング

今朝は5時に起床しバス旅行にでる準備をする。その間、いいつものようにラジオを聞いていた。「雪の降る街を」「ペチカ」「星の夜」「色づくまち」の曲が流れていた。

(1) 雪の降る夜は たのしいペチカ
  ペチカ燃えろよ お話しましょ
  むかしむかしよ 燃えろよペチカ

(2) 雪の降る夜は たのしいペチカ
  ペチカ燃えろよ おもては寒い
  栗や栗やと 呼びますペチカ

(3) 雪の降る夜は たのしいペチカ
  ペチカ燃えろよ じき春来ます
  いまに柳も 萌(モ)えましょペチカ

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今日は7時より観光バス5台155名で浜名湖北の姫街道のハイキングにでかけた。引佐峠で昼食。国民宿舎奥浜名湖で入浴しました。東名、伊勢湾岸自動車道を走って午後6時に帰宅した。暖かい快晴に恵まれていいハイキングでした。

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空はいつも泣いている

今朝は室内でラジオ体操をした。バス旅行にでかける。伊勢湾岸道を走り豊田東ICで下り岡崎八丁味噌工場へ。660年の歴史がある八丁味噌の仕込みを見学した。それから蒲郡三谷温泉で昼食し、午後はがん封じ寺、中風よけ寺などへ行った。帰りは知多半島道路を走った。 快晴で暖かい一日でした。

「空はいつも泣いている」

作詞 & 作曲: アンジェラ・アキ

差し出した手に 愛はあるのか?

思いやりや同情でも
やり抜く意志に意味がある

心構えだけでは足りない時もあるよ
優しさの裏を見て
空はいつも 空はいつも 泣いている

差し出した手に夢はあるのか?

下唇噛み締めた
少女の瞳に祈りたい

退屈した心が全てを麻痺させている
幸せの裏を見て
空はいつも 空はいつも 泣いている

大粒のなみだが熱い

心構えだけでは足りない時もあるよ
優しさの裏を見て
空はいつも 空はいつも 泣いている

差し出した手に愛はあるのか?

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東京へ

5時起床。まだ梅雨空です。ハイビスカスの鉢植えが雨に濡れている。弱い雨が降ったがもう止んでいる。ラジオから土居裕子の「ローレライ」や飯田絢香の「三日月」という曲が流れていた。これから夏休みの子供たちとラジオ体操してから東京の家族に会うべく近鉄電車、新幹線のぞみと乗り継いで11時半に東京駅につく。

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東京を駆け巡る

今朝も5時過ぎからラジオ聴きながら公園を散策した。ラジオからタンポポ児童合唱団の「花かげ」とKANの「愛は勝つ」の歌が流れていた。レコード大賞をとっただけあっていい歌です。

  心配ないからね 君の想いが
  誰かにとどく明日がきっとある
  どんなに困難でくじけそうでも
  信じることを決してやめないで

  Carry on carry out
  傷つけ傷ついて 愛する切なさに
  すこしつかれても
  Oh…Oh… もう一度夢見よう
  愛されるよろこびを知っているのなら Oh…

  夜空に流星をみつけるたびに
  願いをたくし ぼくらはやってきた
  どんなに困難でくじけそうでも
  信じることさ 必ず最後に愛は勝つ


  Carry on carry out
  求めてうばわれて 与えてうらぎられ
  愛は育つもの
  Oh…Oh… 遠ければ遠いほど
  勝ちとるよろこびは きっと大きいだろう Oh…

  心配ないからね 君の想いが
  誰かにとどく明日がきっとある
  どんなに困難でくじけそうでも
  信じることさ 必ず最後に愛は勝つ

  信じることさ 必ず最後に愛は勝つ

 KANさんは1962年9月24日生まれで44歳です。偶然にも誕生日が同じですが私は75だから息子のようなものです。彼の本名は木村 和(きむら かん)。福岡の出身で法政大学社会学部卒業という。なぜ「愛は勝つ」のかよくわからないが一生懸命に歌っている姿をみた。

さて先日、東京ビックサイトから日の出桟橋まで、さわやかな潮風にふかれて東京湾を水上バスの船旅で楽しんだ。レインボーブリッジが見えていた。日の出桟橋から浜松町にでて大江戸線で六本木へ。六本木ヒルズ、東京シティビューを見学してから新宿へ。新宿の雑踏を歩くのも楽しいものです。ビッグカメラなどに立ち寄った。

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新宿から都バスの旅です。一日乗車券で新橋まで行くことにした。信濃町の慶大病院前から西麻布、南麻布、魚らん坂へと来て乗り換えねばならずバスの旅ではバス停さがしが大変です。そして時刻通りにバスは来ません。でも、車窓から東京の風景は楽しめます。新橋から渋谷へ。そして中目黒から日比谷線で茅場町へ。東西線にのりかえて東陽町に帰ってきたのは午後5時過ぎでした。

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東京シティビューに遊ぶ

Kuroda_2978jpgs 朝ラジオから流れる荒井由実さんの「やさしさに包まれたらなら」という曲を聴きながら公園を散歩していた。東京の桜はだいぶ緑がふえていたが、こちらでは今が見頃です。東京ビッグサイドから船にのった。久しぶりに新宿へ。さらに六本木の東京シティビューへ。ここから眺める新宿方面に沈む夕日が美しかった。Kuroda_3008jpgs

(1) 小さい頃は 神様がいて
  不思議に夢を かなえてくれた

  やさしい気持ちで 目覚めた朝は
  大人になっても 奇蹟は起こるよ

  カーテンを開いて 静かな木漏れ陽の
  やさしさに包まれたなら きっと
  目に写る全てのことは メッセージ


(2) 小さい頃は 神様がいて
  毎日愛を 届けてくれた
  心の奥に しまい忘れた
  大切な箱 開くときは今

  雨上がりの庭で くちなしの香りの
  やさしさに包まれたなら きっと
  目に写る全てのことは メッセージ

    カーテンを開いて 静かな木漏れ陽の
  やさしさに包まれたなら きっと
  目に写る全てのことは メッセージ

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希望

Kraniche01 今朝も5時半から暗い公園の池のほとりを一人で歩いていた。ラジオから「希望」という歌が聞えていた。この歌を聞いていると何か寂しい気分になりますが希望もわいてくるから不思議です。汽車の旅もいいものです。4月早々に久しぶりに東京の家族と再会できる。新幹線の車窓から眺める景色、多摩川を渡ると懐かしさがよみがえってくる。東京駅から都バスに揺られて18分。更に5分歩くと孫たちに出会える。そんなころ千鳥が淵や隅田川の桜も散っていることだろう。

希望という名の あなたをたずねて
遠い国へと また汽車に乗る
あなたは昔の わたしの思い出
ふるさとの夢 はじめての恋
けれどわたしが 大人になった日に
黙ってどこかへ 立ち去ったあなた
いつかあなたに また逢うまでは
わたしの旅は 終わりのない旅

希望という名の あなたをたずねて
今日もあてなく また汽車に乗る
あれからわたしは ただ一人きり
明日(あした)はどんな 町に着くやら
あなたのうわさも 時折聞くけど
見知らぬ誰かに すれ違うだけ
いつもあなたの 名を呼びながら
わたしの旅は 返事のない旅

(次は岸洋子の3番)

希望という名の あなたをたずねて
寒い夜更けに また汽車に乗る
悲しみだけが わたしのみちづれ
となりの席に あなたがいれば
涙ぐむとき そのとき聞こえる
希望という名の あなたのあの歌
そうよあなたに また逢うために
わたしの旅は いままたはじまる

(次はフォー・セインツの3番)

希望という名の あなたをたずねて
涙ぐみつつ また汽車に乗る
なぜ今わたしは 生きているのか
そのとき歌が 低く聞える
なつかしい歌が あなたのあの歌
希望という名の マーチがひびく
そうよあなたに また逢うために
わたしの旅は いままたはじまる

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